篠田節子氏の直木賞受賞作『女たちのジハード』(集英社刊)の舞台化。
経済的には恵まれた、全く違ったキャラクターを持つ5人のOLの自分探しが始まる。
舞台では、変形5角形の2つのユニットが動き回ることで、
まるでおもちゃ箱をひっくり返したみたいに、次々と5人の世界が飛び出してきます!
2001年4月に行われた富士宮での公演では、拍手と笑いが鳴り止まず、
観劇後のアンケートでは95%以上のお客様が「面白かった」と答えて下さいました。
(これってすごい事なんです)




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企画者・西海真理による「製作裏話
写真館に舞台写真を掲載!
観劇してくださった方々の感想文集

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